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Column
MOT-IPには技術系専門家(技術士、博士を含む)が集まっていますが、各メンバーの得意分野や考え方などを紹介するのがこの会員コラム欄です。
この会員コラム欄にはMOT-IPのメンバーが常日頃考えていることなどが自由に書いてありますので、この欄を読めば各メンバーの技術や知財に関する様々な考え方が分かると思います。 
「各メンバーの異なった特技・感性が切磋琢磨して多面的な対策を考えだすこと」、これがバラエティに富んだ人材のいるMOT-IPの強みといえるでしょう。
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企業経営者・管理者・技術者の皆様が抱えておられる諸課題の解決を、実務経験豊富な技術系専門家が、技術経営、公的支援獲得、文献・知財調査等の面からお手伝い致します。

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MESSAGE
自社の特徴(強み(Strength)と弱点(Weakness))と周囲環境(機会(Opportunity)と脅威(Threat))を分析・把握して、経営戦略上の意思決定に役立てるSWOT分析の手法がよく知られています。ところが近年は、とりわけ「脅威」の変化があまりに激しく、分析など追いつかない様相を呈してきました。2019年から世界に拡大した新型コロナウイルスのパンデミックは、その最も顕著な一例といえましょう。
 パンデミックの渦中で、日本は欧米に比べて感染者や死者数が少ない一方、検査、ワクチンの開発・確保、経済回復等の遅れを指摘されました。とくに、行政、医療、公衆衛生等の広範な分野で情報の目詰まりや制度の旧弊のため対応が後手に回る実態が明らかにされました。少なからぬ日本企業の経営にも、同様の問題が考えられます。パンデミックに直面して根拠の乏しい楽観を排し、「科学」の視点で問題を把握することの重要性が叫ばれましたが、これは企業経営で直面する多くの課題の解決にも共通します。
 欧米では対照的に、甚大なパンデミックの感染者・死者数を記録しながらも、いち早く経済を回復軌道に乗せてきました(2022年1月時点では感染再拡大、インフレ昂進、金融政策正常化等の不透明要因が残りますが)。その原動力は、驚異的なスピードでワクチン開発を進めた医薬品企業や、ネット社会を牛耳る情報通信企業など、「技術」の強みを最大限発揮している企業群で、これらの事実は、経営の要素の中で「科学」と「技術」が最も重要なピースであることを印象づけました。
 MOT-IPは、幅広い各分野の「科学」をベースに、経営の視点から「技術」を活用する専門家集団で、国が優越性を認めて登録した国家資格「技術士」の保持者を多数擁しています。クライアント企業さまが直面する様々な問題を科学的に把握・分析し、経営に役立つ技術的解決策をご提案します。皆さまからのご相談をお待ち申し上げます。
2022年1月 MOT-IP代表理事 黒田雄一

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